小型振動発生機

小型振動発生機は、振動計の校正や機械インピーダンス測定など、振動解析の加振源に利用したり、小型軽量な供試品の耐振試験などに使用します。
特に512-Dと513-D型振動発生機は、世界で初めて可動部にセラミックを採用し、30kHz(513-Dは24kHz)間での高周波の振動を可能にしました。

● 高精度な振動計の校正や機械インピーダンス測定、振動解析の加振源に。
● 様々なセンサー、電子・電気機器など小型軽量供試品の耐振試験に。
● 振動工学の基礎実験など、教育教材に。

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